広西壮族自治区人民対外友好協会が主導して招待した「日本青少年中国広西壮族自治区友好交流団」の一行約50人が今月21日から27日までの7日間、同自治区の桂林市と柳州市、南寧市を訪問している。
日本の若者たちは、桂林市の雄大な自然の景色をじっくりと観光したり、中国の無形文化遺産の制作を体験したりして、中国に対する理解を現実的に、立体的、かつ網羅的に深めている。
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