元旦と旧暦巳年の到来を祝うため、山東省級無形文化遺産「沂蒙麺塑(しんこ細工)」の、継承者である山東省臨沂市技師学院教師の韓紅元氏は、学生を指導しながら、「蛇」を素材とした無形文化遺産・麺塑の作品を制作した。 蛇をキャラクター化して制作した作品は20種類以上あり、その一つ一つがユニークで可愛らしい姿をしている。
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