にーはお学園

広西壮族自治区玉林市玉州区大塘鎮大双村に住む王紹美さんは、自宅で玉林特産のもち米を使った軽食「白san」作りに励んでいた。

玉林の「白san」は、数百年の伝統があり、円盤のような形をし、表面に「福・禄・寿・喜」など縁起の良い文字が象られている。
もち米の選別や米とぎ、浸水、着色、蒸し、生地の乾燥、砂糖がけ、揚げといった工程を経て作られる。

zc8a74b18ad39badf 春節を前に特産「白san」作りが最盛期 広西壮族自治区玉林市

運営から一言…
食べられる…んですよね?
次の記事
  • 2025
    1/24
  • 「スマート点検ロボット」が高速鉄道車両の安全検査に登場 福建省
前の記事
  • 2025
    1/24
  • 高まる旧正月の年越しムード 広西壮族自治区南寧市

関連記事

▲TOP▲