重慶市江北区にある「蚤の市」では、5月20日、様々なレトログッズが販売されており、懐かしさに惹かれた大勢の市民が訪れ、写真撮影にいそしんでいた。 「蚤の市」には、旧型テレビやカセットデッキ、扇風機、蓄音機などが無造作に置かれていて、この独特な理解に苦しむような雰囲気に、大勢の市民や観光客が惹きつけられ、写真を撮りに集まっている。 重慶市では、さまざまな政策措置が打ち出され、新型コロナウイルス感染対策を万全に講じた上で、各商店は通常営業を再開している。
関連記事