3月31日、浙江農業林業大学東湖食堂に、茎レタスとイチゴの炒め物、フライドバナナ、パイナップルと豚肉の薄切り炒め、飴かけイチゴ、鶏の足レモン風味、パイナップル入り酢豚、青団(もち菓子)など、一連の季節限定メニューが登場した。 これらの果物を主な食材とした料理や民俗色豊かな小吃(軽食)は、学生の間で、「美味しいし栄養価も高い」と人気を集めている。 学生食堂は、年間を通じて、学生の要求にあわせ、季節の果物を食材とした料理や民俗色豊かな小吃(軽食)を提供しているという。
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