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中学・高校の教員を務める馬玉蘭先生は、4月7日、中国(蘭州市)芸術品収蔵博覧会で、自ら描いた「石絵」を紹介した。
彼女は、数年前から、黄河の河辺で石を拾い集めるようになり、拾ってきた石にアクリル絵の具で絵を描き続けている。
馬先生は、冷たい石を命宿る温もりのある存在に変えたいとしている。

z76a3473be158ac6f3faf1c24d00f9453 黄河の石に「温もりある命」を描く女性教員 甘粛省蘭州

運営から一言…
良い趣味ですね
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