浙江省湖州市安吉県で、ある教師が授業中に面白い実験を行った。 生徒たちと一緒に、ペットボトルで作り上げた自作ロケットをグラウンドで打ち上げたのだ。 ペットボトル内の「燃料」が化学反応を起こすと、ロケットは、上空に向けて飛び立ち、その後エンジン部分が見事分離した。 打ち上げの瞬間を間近で見た生徒たちから大きな歓声があがった。
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