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四川省広漢市の三星堆遺跡にある祭祀区8号坑では、現在、発掘作業が急ピッチで進められている。

三星堆遺跡で新たに発見された祭祀坑6基のうち、面積が最も大きい「8号坑」は、埋蔵されている文化財も最も多く、現時点で、「青銅人頭像」約70点のほか、銅神壇、イヌ型ロボットにそっくりの巨大「銅神獣」、銅竜や、頭が竜で鼻はブタの鼻の形をした「銅猪鼻竜形器」といった青銅器約70点が発見されている。

zcfb3f85cd3a90b5d22f8360ae4431cfe 三星堆遺跡の8号祭祀坑から大量の青銅器発見

運営から一言…
何か常に出てきますよね、ここ…
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