上海市の新型コロナウイルス感染による肺炎の防止・抑制作業を徹底させ、春節休暇を終えUターンする旅客と職場に出勤し始める通勤客に対応するため、上海軌道交通では、今月3日から、地下鉄9駅に設けられている23ヶ所の安全検査エリアで、駅構内に入る乗客に対する体温測定をスタートさせた。
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