にーはお学園

新疆維吾爾自治区昌吉回族自治州呼図壁(フトビ)県大豊鎮樹窩子村の綿花畑では今月11日、GPS制御機能が付いた無人播種機が綿花の種を撒いていた。

同県は、今年約3万6666ヘクタールの畑で綿花を栽培する計画で、現時点までに約2133ヘクタールで種が撒かれている。
各郷・鎮は、農期を逃すことなく、全力でスマート農業機械を活用して、的確、かつスマートに作業を行い、種まきの質を向上させ、スピードもアップしているため、4月末には種まき作業が終わる計画だという。

zfa48ec7b163ecb53c839244d96bdbbe5 新疆維吾爾自治区、3.6万ヘクタールの土地で綿花の種まき作業

運営から一言…
人権問題はどうなりましたか?
次の記事
  • 2022
    4/15
  • 美しすぎる「狙撃王」が軍に復帰
前の記事
  • 2022
    4/15
  • 医療従事者の防護服にイラスト描いてエールを送る美術教師 河北省

関連記事

▲TOP▲