にーはお学園

今月28日に、日用品やトレーニング器具、衣類などが満載された国際定期貨物列車「中欧班列」X8155号が、陝西省西安市の西安国際港駅からドイツのハンブルクに向かって出発した。
2013年11月28日に開通した中欧班列(西安市)は同日、10周年を迎えた。

10年における中欧班列(西安市)の運行数は2万897本に達し、運行数は中国全土の中欧班列の4分の1を占め、運行数、貨物輸送量、積載率といった重要な指標が全国トップとなっている。

zu37672246352248275491fm253app120fJPEG 中欧班列(西安市)が開通10周年 運行数が全国の4分の1占める

運営から一言…
日本が経済的に後れをとるわけです
次の記事
  • 2023
    12/6
  • 川西北高原初の鉄道開通 四川省阿ba蔵族羌族自治州が「高速鉄道時代」突入
前の記事
  • 2023
    12/6
  • 約420品種が集まる国家ブーゲンビリア遺伝資源バンクが一般公開

関連記事

▲TOP▲