広西壮族自治区南寧市五象新区にある光合センターが、独特なデザインで注目を集めている。 遠くから見ると、4個の巨大な「ガラスの箱」が互い違いに積み重なったように見えるデザインで、空間がゆがんでいるような感じを受ける。 建築物は、占有面積が1万1493平方メートル、建築総面積は約6万5千平方メートルで、本館ビル1棟と商業施設の入った別館ビルから成っており、南寧五象エリアの新たなランドマークの1つとなっている。
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