江西省南昌市に住む徐睿卿さんが、愛娘のために作った数々のドレスが話題となり、父親である徐さんの裁縫技術の高さが注目を集めている。
手作りドレスは、100着以上になるという徐さんは、趣味で裁縫をしているだけで、服のデザインを学校などできちんと学んだことはないが、完成度の高いドレスを作れてしまうことにはなんとも驚かされるばかりだ。 ネットユーザーからは、「こんなパパがいる女の子はとっても幸せ!」と羨むコメントが寄せられている。
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