四川省綿陽市安州区塔水鎮に住む3人の若者が、廃棄タイヤを使って、「竜」や「馬」といった作品を製作して、話題になっている。 制作者のひとりである邱春勇さんは、「我々3人は、故郷にUターンして起業した。 『竜』は、完成するまでに20日以上かかった。 今後は、十二支の動物全部を作るつもりだ。 現地の人々に呼びかけて、一緒にこの製作活動をしていきたいと考えている」と話している。
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