貴州省遵義市の「独竹漂(川に浮かべた1本の竹の上に立ち水面を進むパフォーマンス)」の伝承者である73歳の王さんは、定年退職後、約15年間に渡り、この技を人々に伝授してきた。 雨の日も雪の日も、王さんは、生徒の前に立ち、「独竹漂」を教え、自ら手本を示し、「竹漂」の上で、フラフープを回したり、片脚立ちや180度開脚などをやってみせる。 ネットユーザーからは、「凄すぎる!このおばあちゃんの平衡感覚が素晴らしい!」と驚きのコメントが寄せられている。
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