吉林省長春市の80年代生まれの砂絵師・遅興成さんが今月21日、アトリエでグラスサンドアートを作っていた。 遅さんは、2014年にグラスサンドアートと出会ってから現在までに、風景や人物など1千点を超える作品を製作している。 遅さんによると、グラスサンドアートを作るには非常に細やかな技術が必要で、さまざまな色の砂を透明なガラス瓶の中に入れていき、作品を作り上げていくのだという。
関連記事