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カタール現地時間11月17日、同国のアルホールパンダ館の一般公開が始まり、今後15年間にわたり暮らすことになるジャイアントパンダの「京京(ジンジン)」と「四海(スーハイ)」が地元の人々と対面を果たした。
関係者によると、2頭のパンダは、生まれ育った四川省の方言しか理解できないことから、同パンダ館の担当飼育員は、2頭とより良いコミュニケーションをはかるため、現在、四川方言を猛勉強中なのだという。

zbd883eee1f4124dc07b17a656edec133 カタールのパンダ飼育員が四川方言を猛勉強中!その訳は?

運営から一言…
パンダがその方言を理解しているのがすごいですね
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