今月19日に、国家級無形文化遺産「木版水印」の継承者である浙江省十竹斎版画博物館の魏立中館長が、日本の中央大学からの招きに応じて同校を訪れ、「浮世絵と中国十竹斎木版水印芸術の伝承過程」を学生に紹介した。 学生は、交流会で、中国伝統の木版水印の技法の魅力を感じながら、版画制作を体験した。
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