北京市全市の小中高校で3月1日、新学期がスタートした。 教育部(省)と北京市教育委員会は、小中高校生のスマートフォン管理業務強化に関する文書を相次ぎ発表した。 新学期スタートにあたり、学生のスマホを統一的・集中的に管理するための「スマホ保管ボックス」が、市内各校の教室に設置され、学校の教室における「新たな基本設備」となっている。
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