ウェブサイト「Tsargrad」などのロシアメディアの報道によると、現地時間2月6日、ロシア・モスクワにあるジューコフスキー公園の職員が2022年北京冬季五輪の大会マスコット「氷dundun」の雪だるまを作り上げたところ、地元で話題となり、多くの人が記念撮影に訪れているという。
報道によると、この氷dundunの雪だるまは800キログラムもの雪を使って作られている。 同公園によると、ロシアの五輪代表選手を応援するため、雪だるまは今月20日まで一般公開されるという。
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