貴州省黔東南苗族dong族自治州剣河県南明鎮にある省内初の水稲「無人農場」が9月15日、収穫時期を迎えた。 稲田では、プログラム設定済の無人運転稲刈り機が設定された路線を進んで稲刈り作業を進めていた。 「無人農場」は、クラウド管理と携帯端末による操作で、無人運転農作機械が農作物の植え付けから栽培・収穫にいたる各手順を補うことが可能となっている。
関連記事