江蘇省蘇州市に住む「80後(1980年代生まれ)」のイクメンパパ・呉成敏さんは娘の成長をアニメーションの手法で記録し続けている。
2年間で呉さんが作ったアニメーションはなんと300本以上になり、アニメーションの「ネタ」となっているのは日常生活の中で起きたちょっとした出来事で、呉さんは主に脚本作りを担当しているほか、娘と一緒にアテレコを行っている。
呉さんは、「作った動画はきちんと取っておいて、娘が結婚する時に見せようと思っており、父親からの結婚祝いとして、これは何よりも貴重なものだと思うから」と話している。

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