重慶市では、8月9日、市民が自動車を運転して、防空壕を改造して作られたガソリンスタンドに入っていった。 約10メートル離れて並ぶ2つの入り口が、ガソリンスタンドの入り口と出口になっている。 重慶市の中心地区にはさまざまなサイズの防空壕が点在し、戦争中は、市民の避難所だったが、最近、多くの防空壕が合理的に開発され利用されるようになった。
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